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オイール エンジンオイルの下克上! :オイールを入手できるのはこのページだけですよ♪ 


 ★★★早い者勝ち!オイール新サイズ販売開始キャンペーン実施中!★★★


オイールを現在市場に出回っている分野に当てはめると「エンジンオイル添加剤」という
分野に入ります。


しかしオイールは皆さんが抱いているエンジンオイル添加剤とは全く違う観点からエンジンオイルを
変化させる今までに無い物です。
今出回っている分野として無理矢理当てはめればエンジンオイル添加剤ですが、オイールは
エンジンオイルです(笑)

エンジンオイル添加剤とは違います。

一言で言えば、オイールはエンジンオイルの下克上を果たしてくれるヒーローでしょうか(笑)

しかも下克上をする事で燃費も上がってしまいます。(根拠は順を追ってご説明していきます)

下克上(げこくじょう)ってどういう事だよ?と聞こえてきそうですが、細かい事は後々お話し
していきますので、まずは噂のオイール君を呼んでみましょうか。


「ジャジャ〜ン!!!」


僕が噂のオイールです!僕が噂のオイールです!



「うわ!? めっちゃ弱そうなんですけど…。」



確かに… ( ̄∇ ̄;)


この弱そうな彼が、エンジンオイルを下克上???

全く理解できませんよねぇ。。。

あくまでもオイールをイメージしたキャラクターですのであまり気にしないで下さい。
じゃあ出すなよ!って感じですが、せっかくキャラクターがデザインされていますので
どこかで使ってあげないとかわいそうですから(汗)

ではでは、今度こそオイールの現物に登場してもらいましょう。

これがエンジンオイルの下克上を実現してくれるオイールです!!!


オイールです!これがオイールです!!!



「さっきのキャラより更にうさんくさいんですけど ( ̄m ̄〃)ぷぷっ!」


いやぁ、世の中見た目だけじゃないですよ〜(言い訳)

逆に見た目がうさんくさい方がとんでもない力を秘めていたりする物です。
オイールはまさにそうですかね。


実はオイールをこのようなどこにでもありそうな容器にいれてあるのには理由があります。

それは

「余計なコストを掛けて値段を高くしたくない!」


そうなんです。

皆さんに少しでもメリットを感じていただくために、抑えられる所は全て抑えています。
ただ肝心のオイールの中身に関しては一切手を抜いておりませんのでご安心下さい。


もちろんいかにも凄そうな形状の入れ物をデザインして

「見た目だけはそれっぽい」

ようにすることは簡単です。

ただ、我々自動車ユーザーが求めているのは「少しでも安いコストで燃費向上を実現する事」ですから、
デザインやパッケージングなどの中身に全く関係ない部分によって値段が上がるのは無駄ですよね。

だからオイールはめちゃくちゃ外見にこだわっていません。

カーショップなどに行くと、かなり手の込んだ入れ物や容器に入っている添加剤を見受けられますが、
そのコストでユーザーに負担を掛けるという事は本来の目的を忘れてませんか?と思います。
デザイン料や製作費を考えると、実は皆さんの想像以上のコストが掛かっているのです。

それなりに高い商品であれば良いと思いますが、数百円〜数千円で手に入る添加剤などに
パッケージングにコストを掛けている時点で

「見た目のインパクト重視で、ただ売るための商品」

と判断せざるをえません。

効果が出なくても、とにかく効果があるように見せかけて売る。見た目のインパクトで売る。

そんな事をしているから、本当に良い燃費グッズも含めて「効果が無い」という風評が流れて
しまうのだと私は考えています。

確かに、燃費グッズを購入する際に「効果がありそうだ」と判断できる部分は見た目がほとんどです。
ネットに書き込まれている感想なども参考にする方がいますが、店頭販売されている物であれば
大半は見た目のインパクトで決まります。

しかし販売側としてはそれで売れるから別にいいですが、使う側としてはどうでしょうか?
見た目どうこうよりも、とにかく効果がある物を安く手に入れたいと思うのが本音ではないですか???


「いやいや、ブラシーボ効果(思い込み)があるから見た目は大事!」


それを言われると言い返せませんが、オイールはブラシーボ効果なんて全く関係ありません。

オイールは中身以外に極限までコストを掛けずに最高の物をお安く皆様にお届けするために
不要なパッケージングやデザインにはこだわっていません。


デザイン無し!

パッケージ無し!

ボトルは汎用品!

でも中身はスペシャル!!!



だからオイールは店頭に置いているだけでは絶対に売れません。

このページのように、なが〜い説明が無ければ凄さが分かりませんので誰も買いません。

書いた私自身が「文章が長いなぁ…。もっと短くまとめられないのかい?」と思って何度も
見直しましたが、やはりこれだけ必要ですので我慢してご覧ください(汗)


オイールはとにかく本物です。
カーライフプロデューサーとして皆様にご紹介するのですから本物です。
長い時間を掛けてテストを行い、紹介しても大丈夫だと確信を持ったからこそページを書いています。

本物だからこそ私は皆さんを説得なんてしませんし、買ってくださいなんて絶対に言いません。
今から私がお話しする内容をしっかりと判断していただくためにも、初めにオイールの価格を言っておきます。

250cc入りで3150円(税込み)です。
(1L:10500円、2L:19740円:4L:36750円)


今の時点では高いか安いかの判断はできないと思いますが、それを分かった上であえて説明をする
前の段階で値段を公表しました。

参考までに、オイールを使い始める事によって得られるメリットの中で皆さんが一番気にしているであろう
燃費向上結果(平均値)を公開しておきます。

オイール注入前:17.15km/L⇒オイール注入後:19.83km/L

※私はテストドライバーという看板を背負って仕事をしている身ですので、燃費のテスト結果に影響が
出る部分は限りなく無くした状態で計測しています。

※測定車種はホンダライフ(平成18年式)です。


あくまでも私のテスト結果ですので、全ての方が燃費向上を果たせるかどうかは別の話しです。

とにかく私が実際に使ってみて、3000円を払ってでもずっと使い続けたいと思ったからこのページ
を書いて皆さんにご紹介しています。(私も皆さんと同じ立場ですので、普通に購入して使っています)
こんなに良い物が3000円で手に入るから、皆さんも使ってみては?というカーライフプロデューサー
としての提案です。

「費用 対 効果」

で見たときに、3000円出してでもこれは買うべきだと判断された時にご購入ください。

ちなみにエンジンオイル添加剤として一世を風靡したマイク●ロンは10000円、オイールに似た性能を持つ
エンジンオイルが4Lで20000円で販売されています。



それではオイールについて様々な観点から詳しくお話ししていきます。
普通の商品紹介ページとは違い、カーライフプロデューサーとしてご紹介するという前提がありますので
エンジンオイルの基本的な部分から掘り下げて説明いたします。
という事で、結構長い説明文となってしまいますが「オイールの凄さ」をお伝えするために最低限必要な
事をお話ししていますのでご了承ください。

※ここからお話しする中で出てくる表現は以下のように解釈してください。

●安いオイル⇒10W30〜10W40など
●高いオイル=高粘度オイル⇒10W50〜20W50など
●超低粘度オイル⇒5W20〜0W20など


※エンジンオイルの規格や粘度に関しては「エンジンオイルの種類」を参照にしてください。


これからお話しする概要をあらかじめ掴んでいただくために、オイールを使う事で得られるメリットを
先にお話ししておきましょう。

●摩擦抵抗が極限まで減る⇒燃費向上(パワーロスの削減)油温の低下※
●ピストンの気密が向上⇒エンジンの出力が向上⇒燃費向上(パワーアップ)
●粘弾性により清浄性能が大幅に向上⇒エンジン内がとてもきれいになりトラブル防止
●粘弾性によるクッション性の向上⇒エンジン音が静かになる
●粘弾性による強力な油膜⇒エンジン保護性能の大幅な向上油温の低下※
●一番安いエンジンオイルを選べば良い⇒オイル代の大幅な節約


※油温の低下は油温計を取り付けていらっしゃる方から「2〜3℃下がった!」というご報告がありました。
これによるメリットは限界域でのパワーダウンを防ぐ等色々考えられますが、スポーツ走行
を行う人には本当に嬉しいメリットですよね♪



ここで挙げているメリットの根拠を順番にお話ししていきます。
※私の解釈が大半です。


このページの冒頭で頻繁に「下克上」という言葉が出てきましたが、その理由からまずはお話し
していきましょう。


私は言うまでも無く車が大好きで、きっと一般の方々よりもとても大切にしています。
もちろんエンジンオイルも頻繁に交換しますし、メンテナンスに関しては趣味のような物ですから
かなりマメにやっています。
クルマやバイクは私の人生の主役ですので、他の人と比べると思い入れが強いのは当然です。

ここまでお話しすると、きっと私はとてもクルマにお金を掛けているのだろうとご想像されると思いますが、
エンジンオイルに関してはホームセンターで売っている4Lで1000円のエンジンオイルしか入れません。

「愛車の為に4Lで15000円のエンジンオイルを入れてます!」

といったお話しを良く耳にしますが、私は絶対にそんなに高いオイルは入れません。
2ストロークエンジンのバイクには1L5000円のエンジンオイルを入れてますけど(笑)

個人的な性格上もありますが、私はかなり高回転までエンジンを回して走る(攻める)タイプです。

基本的にエンジンはレッドゾーンまで回して楽しむ物と思っていますので、きっと一般論で言えば高級な
オイルを入れなければいけないはずなのですが、それでも私は1000円のオイルしか入れません。

理由はもちろんオイールを入れているからです。


ここまでお話しすれば何となく下克上の意味が分かってきたかもしれませんね♪

そうです。

オイールを入れる事で、

1000円のオイルでも5000円のオイル以上の性能を持つハイグレードオイルに変身する

のです。だからずっと下克上という表現を使っていたのです。
※私の体感上の物です。

しかしそれだけだと燃費が向上する事や購入するメリットにほとんどつながりませんよね。
※ちなみに1000円のオイルを入れていた人が5000円のオイルを入れると燃費が悪くなる事がほとんどです(笑)

仮に5000円のエンジンオイルを入れていた人が、1000円のオイルにランクダウンして3000円
オイールを注入したら計4000円となり、元の高級オイル5000円と比べて1000円の得

確かにメリットと言えばメリットなのですが、たったそれだけの物ならあえて私が腰を上げて紹介する
までもありません(笑)
手間を考えれば、1000円程度でメリットとは到底言えませんからね。


それよりもまず、どうして1000円のオイルが5000円のエンジンオイル以上の性能になるのでしょうか???

それはオイールを入れる事で「粘弾性」と呼ばれる性質が加わり、エンジンの中で常に循環
しているエンジンオイルが「膜切れ」を起こさない事によります。
※更に難しい表現をすると「非ニュートン流体」と言います。


そもそもエンジンオイルというのは金属同士が直接触れあう事によりダメージを負わないように
金属表面に油膜を張り、ダメージを未然に防ぐ役割が主となっています。⇒エンジンオイルの役割


油膜が切れてダメージを負ったピストン油膜が切れてダメージを負ったピストン


写真のようにダメージを負うと、エンジンのパワーに一番影響する「圧縮(気密)力」が無くなってしまいます。
つまり、エンジンオイルの油膜というのはエンジンに取って命とも言えるとても大切な物なのです。

ところがエンジンオイルは、温度が上昇する事で粘度が下がりシャバシャバになってしまうという性質があり、
限界温度を越えると油膜が切れてしまう性質を持っています。

そのためエンジンオイルは、温度が上昇する事で油膜切れ(ダメージ)を起こしてしまう事を見越して
ある程度の「粘度」をあらかじめ持たせています。


高いエンジンオイルというのは固い粘度を持たせたエンジンオイルが多く、高温になってある程度
シャバシャバになっても「膜切れをしない粘度を維持する」エンジンオイルなのです。
違う言い方をすれば常に油膜が厚いエンジンオイルとも言えます。

逆に安いエンジンオイルは初めの設定粘度が低く、「温度が上昇した時に膜切れを起こしやすい」
エンジンオイルです。要は油膜が薄いエンジンオイルという事ですね。
だから安いエンジンオイルは高性能エンジン(高出力エンジン)には向いていないと言われるのです。


温度と粘度の関係温度と粘度の関係


エンジンオイルの粘度と温度の関係を分かりやすくグラフにしてみました。
実際の粘度変化とは少し違いますがイメージはこの通りです。

エンジンオイルの性能を考えると「膜切れを起こさない」事が一番重要であり、高いオイルであるほど
膜切れを起こしにくい、油膜が切れないという事がお分かりいただけたと思います。


そこでオイールの話に戻りますが、オイールを注入するとエンジンオイルに強力な「粘弾性」を
持たせてくれます。
粘弾性とはエンジンオイルの性能の観点で説明すれば「とにかく膜切れしない」性質の事です。

こちらの写真をご覧いただけるとお分かりになると思いますが、オイールに触れると納豆のように
糸を引くほどの粘弾性を持っています。


オイールは蓋をあけると糸を引きますオイールは蓋を開けると糸を引きます。


ちなみにどんなに粘度が高いエンジンオイルでも糸を引く事はありません(笑)

オイールをエンジンオイルに入れる事で「規格」としての粘度も若干上がりますが、本来の目的である
「膜切れしない」という一番大切な性能が大幅に向上します。

それにより、安いエンジンオイルにオイールを注入すると高いエンジンオイルと同等かそれ以上の
膜切れしないエンジンオイルへと変身するのです。


オイールで下克上!オイールで下克上!


このグラフは、あくまでも粘度と膜切れしないという観点のみで私が解釈しているイメージです。
エンジンの保護性能という観点で見れば、高いオイルよりもオイールは明らかに上でしょう。


これがオイールの一つ目の下克上です(笑)


今のクルマ業界の流れとして、「燃費重視」という傾向があるのはご存知だと思います。
その流れはエンジンオイルにも影響しており、最新の機種やハイブリッドカーなどで採用されている
エンジンオイルは「超低粘度」のエンジンオイルです。(5W20や0W20など)

先ほどまでの話しを当てはめると、

「高粘度になるほど膜切れしないが高価」

「低粘度になるほど膜切れしやすいが安価」

という事でしたよね。

高速回転しているエンジンの気持ちを考えてみると、高粘度であればあるほど回りにくいです。
それもそのはず、高速回転しようとしているのに高粘度のオイルが膜を張っていると「抵抗」になりますよね。

非常に極端な例になってしまいますが、地上で駆け足するのと水中で駆け足する事をイメージしてください。
もちろん「低粘度⇒地上」「高粘度⇒水中」という例えです。


水中=高粘度です。水中=高粘度オイルです。


イメージする必要もないほど、水中で走るのはとても抵抗があって辛いですよね。

地上で駆け足すると走りやすい反面すぐに汗だくになってしまいます。逆に水中だと暑くはなりませんが
同じ距離を走ろうとすると多くの労力が必要になります。
もちろん極端な例ではありますが、抵抗(粘度)が増えるという事はそれだけ余計な力が必要になるのです。
その代わり暑くなりにくい(ダメージを受けにくい)という事ですね。


しかし考えてみてください。

実際にサーキットや峠を攻め、エンジンオイルが膜切れを起こしてしまうほどの高負荷になる状況って
スポーツ走行が好きな人でなければありえませんよね。
逆に言えば、普通に「街乗り〜高速道路」を走行する程度であればそれほど粘度は必要ではありません。
極端な話し、膜切れさえしなければ粘度が低い方が抵抗が少ないので絶対良いと分かりますね。

燃費を重視すれば、エンジンが回転しようとする時に抵抗になる物はできるだけ削除したいというのが
本音であり、エンジンオイルの粘度もその考え方が当てはまるのです。

だからこそ、燃費が重視される今の時代では「超低粘度」のエンジンオイルが採用されているのです。
低粘度=膜が薄いと捉えていただければ分かりやすいと思います。


超低粘度オイルの例超低粘度オイルの例


しかし一つ問題があります。

低粘度にすると当然膜切れを起こしやすいですので、なんとかして膜切れを起こしにくいように作る必要が
あるのです。だからこそ、色々な工夫を施して「低粘度で膜切れしにくい」エンジンオイルという新しい
ジャンルが徐々に出回ってきているのです。

しかし様々な工夫が必要なので「低粘度なのに高価(低粘度だから高価)」というデメリットも付いて回る
事になりました。(ちなみに上のオイルは参考価格6500円/4Lです)
また低粘度=油膜が薄いですので、エンジンオイルの役割の一つである「清浄作用」が弱くなっています。

エンジンオイルはエンジン内に溜まったゴミなどを浮かせて運び、オイルフィルターでろ過する役割が
あるのですが、低粘度であればあるほど「油膜」が薄くなってしまいます…。
ゴミを浮かせて運ぶという清浄方法ですので、油膜が薄い分どうしても清浄作用は弱くなりやすいものです。


またエンジンのパワーに大きく影響する「気密性」も低粘度だと弱くなります。

ピストンが空気を圧縮しているのはご存知だと思いますが、その圧縮時に空気が逃げ出さないように
エンジンオイルが金属同士の隙間に入り込み、圧縮時の気密を保持してくれています。
低粘度ですと油膜が薄いため、隙間を埋める能力が弱まります。走行距離が増える事でエンジン内の
隙間が徐々に広がってくると、必然的にエンジンのパワーが落ちてくる事になります。
⇒エンジン内部のすき間が大きくなっても隙間を埋めきれないという事です。



さてエンジンオイルについてかなり細かくお話ししてきましたが、結局どっちがいいんだよ!?という感じ
がしてきたと思います。

高粘度でも低粘度でもデメリットがある…。

では結論から申し上げますと、


高粘度オイルが持つ耐熱性、気密性や清浄性を持ち、低粘度オイルの抵抗の少なさ


を持つエンジンオイルが一番理想的なエンジンオイルです。
要は油膜が厚いのに抵抗がほとんどないエンジンオイルという解釈ですね。



「要するにオイールがそうだって言いたいんだろ?」



その通りです。



オイールはまさに

「高粘度オイルが持つ耐熱性、気密性や清浄性を持ち、低粘度オイル以上の抵抗の少なさ」

を持つ理想的なエンジンオイルを、大手メーカーより先に見事に実現してしまっているのです。


え?


こんな事ありえないですか???


でも実際にオイールを入れてみれば私が言っている事が事実だとすぐに気づきますよ(笑)


普通に考えればおいしい所を全て持つエンジンオイルが作れるのであればとっくに作っているはずだと
思ってしまうのですが、全ての新商品が大手メーカーによって作られていると思い込んではいけません。
シートベルトや車のガラスに使われている強化ガラス等々、今では当たり前となっている多くの物は
大手と呼ばれるメーカーが最初に発案、開発したわけでは無いのです。

逆に言えば、全く先入観を持っていない大手以外のメーカーの方が従来の常識を持っていないため、
考えられない発想を元に新たな分野を築くものです。


一般的な後から追加するタイプのエンジンオイル添加剤は

・モリブデン
・フッ素
・テフロン

といった添加物が含まれており、これによって内部抵抗を減らしたりするのが一般的な作り方です。
確かに一時的には良くなる事は間違いないのですが、長期的に使用する事で徐々にエンジンにダメージが
出てくるみたいですね。
エンジン内部は金属だけでなく、化学物質に弱いゴム類も多数組み込まれています。
そうなると、ダメージが無い事をしっかりと確認されているエンジンオイルの成分以外を添加するのは
とてもリスクが高い
事になります。

モリブデンに関して言えば有機モリブデンという成分が最近は注目されており、トヨタ純正エンジンオイル
にも添加されているほど信用性が向上している成分です。
ただしこれはエンジンオイルに含まれている成分や有機モリブデンの配合量などの絶妙なバランスが
合ってはじめて有効な物ですので、適当なエンジンオイルに後から有機モリブデンを追加しても
決して良いとは言えません。
確かに添加後は効果が見込める、実際に燃費が向上したというお話しも耳にしますが、浮遊した余分な
不溶性モリブデン(特に二硫化モリブデン)がエンジン内に堆積したり細い油路を防いでしまったりという
弊害を起こす事が判明しています。
有機モリブデンは絶妙な配合量があってこその成分ですので、不用意に添加してしまうと後から
痛い目に合う可能性がありますのでご注意を。
そうそう、二硫化モリブデンの場合は不溶性ですので特に注意が必要です。

極端な話し、フッ素やテフロンの様に有名(一般的)な成分で性能向上が見込まれるのであれば、
それこそとっくに大手メーカーが導入していると思います。
フッ素もテフロンもとてもありふれた物ですよね。もしかしたら皆さんの家庭内でも使用されている
かもしれません。

大手メーカーが潤滑剤としてそれほど有名な成分を添加剤として導入していないという事は…。

まぁそれは置いておきましょうか(笑)


では肝心のオイールの成分は何かと言うと…。

石油(HC)です。

特別な化学物質を全く加えておらず、とにかく石油を特殊な方法で徹底的に精製する事でオイールは
作られています。
エンジンオイルは石油(HC)から作られていますので、元をたどれば成分が全く同じなのです。

オイールの分かりやすい解釈としては、「極限まで純度を上げた最高級エンジンオイル」と考えていただいて
間違いありません。

つまり元々エンジンに入れているエンジンオイルと同じ成分ですので、エンジンにダメージがあるはずが
無いんですね。
もしダメージがあるとすれば、エンジンオイルを入れている皆さんの車はすでに故障しているはずです(笑)

ただしあまりにも性能が良すぎるため、オイール100%をエンジンオイルとして使用すると逆にエンジンが
ビックリして正常に動かなくなる恐れがあります。

という事で、オイールはエンジンオイルの5%相当分を注入するだけで十分です。

※細かく説明すると混乱をきたしますので割愛しますが、要は油膜形成能力が強くなりすぎて逆にフリクションロス
につながる可能性があるという事です。
一番適度な油膜形成能力を発揮してくれる割合が5%前後だと解釈していただければと思います。



6年ほど前からオイールを入れているタクシーがあるのですが、ずっとエンジンは絶好調です。
しかも、初めて注入する時にエンジンをかけた状態でオイールを入れるという大胆な事をされたそうなのですが、
入れた途端にエンジンの音がみるみる小さくなって見ていた周囲の人達が驚嘆の声をあげたそうです。
もちろん見ていた人はすぐに購入されたそうですが(笑)

一応公的機関でエンジンにダメージを与える成分が入っていないかテストをした結果がありますが、
専門家で無ければ見ても分からないと思います。それでも見て見たいという方は参考にしてみてください。
ちなみに私は全く理解できませんでした(汗)

⇒ オイールの成分テスト結果


オイールを注入する事により粘弾性が大幅に向上する事はすでにお話ししましたが、それにより若干の
粘度が上がる事もお話ししました。

粘度が上昇する事で「抵抗が増える、燃費が悪くなる」ともお話ししましたが、残念ながらそれは事実です。

しかしオイールを注入すると「粘度が上昇しているのに抵抗が大幅に減る、燃費が向上する」のです(笑)

我ながら訳のわからない事を言ってますが、嘘は付いていません。


確かに粘度が上昇する事で抵抗が増えるのですが、それを凌駕するオイールの性質がポイントです。

オイールの大きな特徴として、とにかくヌルヌル!という性質があります。
短いドライバーにオイールを塗ると、指だけでは持ち上げられなくなるほどヌルヌルです。


頑張って持ち上げようとしても…頑張って持ち上げようとしても…

やっぱり持ち上がりません(涙)やっぱり持ち上がりません(涙)


そうですね〜。イメージで言えばローションのような感じかな (´‐` ○)\(○`ε´○) コラコラ!

ちょっと暴言が出ましたが、本当にそれ以上のヌルヌルです。


それがどのように影響するかと言うと、難しい言葉で言えば「摩擦抵抗が極限まで下がる」という事です。

とにかく滑りますので、エンジン各部の摩擦部(ピストンなど)が驚くほどスムーズに動くようになります。
だから若干の粘度上昇による抵抗が増えたとしても、それを十分に補えるほどの抵抗削減になるのです。

抵抗という観点で判断すれば、元々は10W30だったエンジンオイルが5W20や0W20と同等レベルになります。
(体感上ですので突っ込みは無しでお願いします…)

この時点で「粘度が上昇しても燃費を重視した抵抗が少ないエンジンオイルに変身」した事が確認できますね。


また油膜を常に厚く維持する性質により、爆発時のピストンの気密もかなり向上します。
特に古い車であれば新車のときのようなパワーが戻ります。逆にパワー感が何も変化しなかったとしたら
今お乗りの車のエンジン内部には目立った傷が無く、とても良好な状態であると判断してください。
ピストンの気密が向上するという事は「エンジンの出力が向上する」事ですので、その増えたパワー分
だけアクセルを踏む量が減りますので、「燃費が向上する」という事です。

※パワーが増えた分、アクセルをいつも通り踏んでトルク感を楽しんでいると燃費は上がりませんよ…。


さらに、オイールの独特な粘弾性によりエンジンオイルの重要な役割である清浄作用が大幅に向上します。
その凄さは想像を絶する物であり、あまりメンテナンスをせずに走行距離が100000kmを超えたクルマに
オイールを入れると2000kmほどでオイルフィルターが目詰まりしてしまうほどです。
まるでエンジンを分解して各部を清掃したような清浄能力です。

ですので、オイールを初めて注入した時は「注入後1000km程度でフィルターを交換」を推奨します。

通常はオイルフィルターはエンジンオイルと同時交換するのですが、同時交換してしまうとせっかく
注入したオイールも捨ててしまう事になります(汗)
という事で、少し一般的ではないのですが「フィルターのみ交換」を推奨いたします。

※購入後3年以内、30000km以下であれば次回オイル交換時までフィルター交換は必要無いと思います。
※もちろん初めてオイールを注入した時のみで結構です。その後は通常のサイクルでフィルター交換してください。

少し面倒に感じるかもしれませんが、これはエンジン内部に溜まったゴミが考えられないほど取り除かれるから
であり、エンジンにとってかなり好影響な事なのです。

一般的に、非分解によるエンジン洗浄を行うとオイルフィルターを300kmほどで交換するのですが、それと全く同じ
感覚で捉えていただければ良いと思います。

他のエンジンオイル添加剤ではフィルター交換が必要という商品を見かけませんので、いかにオイールの
清浄能力、粘弾性が凄いか分かりますね。


また粘弾性には「クッション効果」があり、エンジン内部で起こっているわずかな金属同士の衝撃音が
かなり軽減されますので、「エンジン音が減少」します。
もちろん従来のエンジンオイルにもクッション効果はあるのですが、それを遥かに上回るクッション効果
がありますのでエンジン音がとても静かになります。


そしてもちろん、冒頭でもお話ししたように膜切れを起こさない事により「高温時の保護性能も格段に上昇」
してくれます。


ε- ( ̄、 ̄A) フゥー


めちゃくちゃ熱く語ってしまいましたが、それほど私が感動したという事です。

もう忘れている方もいると思いますので、今までお話しした事を表にまとめて比較してみましょう。


各オイルの特性 価格 燃費 保護性能 清浄力
高粘度オイル(10W50など) × ×
超低粘度オイル(5W20など) ×〜△ ×
オイール注入(10W30など)



「オイールを良く見せる為に過大評価してない?」


いえいえ(笑)
我ながらかなり正確な分析だと思います。

オイールの欠点をあえて言うならば、「注入する必要がある」という点でしょうか…。

もちろんエンジンに注入して使用するのですが、その手間が唯一の欠点でしょう。
お店でエンジンオイルを交換している人は、交換時にオイールを手渡して入れてもらってもいいですし、
交換後に自宅に帰ってから自分で入れてもOKです。
ただしお店でオイル交換後に自宅でオイールを入れる場合は、あらかじめお店で

「エンジンオイル量を200ccほど少なめに入れてください」

と伝えましょう。


オイールの注入方法はいたって簡単です。

※オイールを注入する前に5分から10分ほど暖機しておくとオイールが混ざりやすくなるのでお勧めです。
その代わりエンジンが熱くなりますので火傷に注意してくださいね。


※車によってレイアウトが大きく違いますので、一般的なエンジンを例にお話ししていきます。


お乗りのクルマのエンジンオイル容量(交換時に入れた量)の5%相当のオイールをオイルフィラキャップ
と呼ばれているエンジン最上部にあるキャップ(蓋)を外し、注ぎ込むだけです。

★ちょっとしたテクニック★

あらかじめオイールの注入量を見込んでエンジンオイルの量を減らしておくと、エンジン抵抗が
減る事になりますので更なる効果が期待できます。
要は、オイールを注入完了した状態でオイルレベルゲージの規定量に収まるように
調整するという事です。

(例1)
エンジンオイル容量4Lの場合、オイール注入量200ccを見込んでエンジンオイル量を
3.8L分入れる。

(例2)
オイールを先に注入し、その後にオイルレベルゲージを確認しながら規定量までオイル
を入れる。



ボンネット内にエンジンがある車であれば、まずはボンネットを開けましょう。
ボンネットの開け方

ボンネットを開けてエンジンルームを見渡すと、基本的にはエンジン最上部にフィラキャップがあります。

フィラキャップは左回り(時計と反対回り)に回すと外れます。
とても固く締まっている事がありますので、その時は固いものなどでキャップを軽く叩きましょう。
もちろん叩く方向は左回りになるようにですよ(汗)

※フィラキャップを外した状態でエンジン始動すると、エンジンオイルが噴出して危険ですので絶対にやめましょう。


オイルフィラキャップの例オイルフィラキャップの例


フィラキャップを外すとエンジンの内部がチョコッとだけ見えます。
中に異物を落とさないように気を付けましょうね。もちろん水も厳禁です(故障の原因になります)


オイルフィラキャップを外した状態オイルフィラキャップを外した状態


オイールがこぼれてもエンジンルームに広がらないように、キッチンペーパーなどで口を覆っておきます。
そしてエンジンオイル容量の5%相当をゆっくり注ぎ込みます。


こぼさないように慎重に注入します。こぼさないようにゆっくりと注入します。


注入し終わったら元通りにフィラキャップを締めて、5分から10分ほど暖機して完了です。
フィラキャップは手でギュッと締めれば十分ですので、叩いて締めたりしないでください。
締めすぎによりフィラキャップが割れてしまう事がありますので(汗)


オイールを注入して走行してみると、

「あれ?何かエンジンが軽く(+静かに)回ってる気がするなぁ」

という感覚がすぐに訪れると思いますよ。もちろん気のせいではなく間違いなくオイールの力です。

ちなみにオイールは完全にエンジンが冷えている状態(冷機時)では、若干の粘度上昇による抵抗が
ありますので逆にエンジンが重く感じることがあるかもしれません。(敏感な方であれば)
しかしエンジンが温まると間違いなく回転がスムーズになりますのでご安心ください。


さて最後のまとめです。

オイールを3000円で購入する事により皆様が手にするメリットを再度見てみましょう。

●摩擦抵抗が極限まで減る⇒燃費向上(パワーロスの削減)
●ピストンの気密が向上⇒エンジンの出力が向上⇒燃費向上(パワーアップ)
●粘弾性により清浄性能が大幅に向上⇒エンジン内がとてもきれいになりトラブル防止
●粘弾性によるクッション性の向上⇒エンジン音が静かになる
●粘弾性による強力な油膜⇒エンジン保護性能の大幅な向上
●一番安いエンジンオイルを選べば良い⇒オイル代の大幅な節約



改めて見ると、たった3000円でこれだけのメリットを得られるというのは本当に凄いですね…。

ちなみに私が行ったオイールのテスト結果の詳細を参考までにお伝えしておきます。
※車両はホンダライフ(平成18年式 4AT)です。

私が普段からテストコースに指定している場所は

・交通量が少ない(交通量によるムラが少ない)
・信号が少ない(発進・停止が少ない)
・長い直線がほとんど(アクセルのOn、Offが少ない)

などであり、できるだけテスト時の環境変化による数値の変化が少ない場所を選んでいます。

さらに常に同じセルフスタンド&給油完了時の油面の高さ、乗車人数、エンジン始動回数、
最高・最低速度規制、エアコン禁止などなど、テスト結果に影響する項目は考えられるもの全て
統一して行っています。(一応プロですから…)

この条件で何度もテストした結果、

オイール注入前:17.15km/L⇒オイール注入後:19.83km/L

という驚くような数値(平均値ですよ!)が出ました(汗)

何と言っても一番疑ったのは私自信です w( ̄▽ ̄;)wワオッ!!


にんじん君を取り付けているので、私のようにアクセルを踏みまくるタイプにしてはとても燃費が良い方
だったのですが、さらに平均で2.7km/Lも燃費が向上するとは夢にも思っていませんでした。

エンジンオイルを5000kmで交換するとしたら、燃費だけでなんと

5460円もの節約 ※1リットル当たり140円として計算

になるんですね w( ̄▽ ̄;)w 

さらに今までよりも安いエンジンオイルを購入する事でエンジンオイル代が浮いてきますし、エンジンが
きれいになったり静かになったりといい事だらけですね。
※細かい計算をするとクドくなってしまいますので省略します…。

何かここまで凄い事ばかり並べているとかなり嘘っぽいですが、逆にそこまで凄いからこそ私がこれだけ
一生懸命興奮しながら長々と説明しているわけです。


これから先のカーライフにおけるエンジンオイル交換回数を考えてみると…。

あとは皆さんのご想像にお任せします♪


オイールは今までモニター販売のみの取り扱いでしたが、ようやく私の手によって?正式な販売が
始まる事になりました。(オイールは当サイト経由でしか購入できません)

ここまでオイールに関する様々なお話しをしてきましたが、オイールはあまりにも凄すぎてここまで
説明しなければ凄さが伝わりきらないという特徴があります。
この文章を読んでくださっているという事はオイールの凄さを十分に理解していただけたと思います。

オイールそのものはかなり前から存在していたのですが、エンジンへの影響などを考えると長期的に
テストを行う必要がありましたので今まで販売を延期していました。

販売開始から数ヶ月。おかげ様でオイールの感想文が続々と届いております!
その安さからは想像できないほどの効果に皆さん喜んでいただけているようですね♪
紹介させていただいている私としても、自分の事の様に嬉しい限りです (= ̄▽ ̄=)V
という事で、ここで一部ではございますが感想文をご紹介しておきます。


オイールを入れてからHPでの説明通りの効果に驚いてばかりです。
 
気温が低い時期に注入したので、エンジン始動時は若干振動が大きくなった様に感じましたが、
水温が安定してくると回転がスムーズになりエンジンが静かになっているのが日増しに実感できました。
ATだとエンジンブレーキが効き難くなるとの説明書きがありましたが、自分の車はMTで、注入前の感覚でシフトダウンするとスルー−−っとした感じで前よりも減速しなくなった感じがしたので、それだけ効果がでているんだなぁと思いました。
 
燃費は注入前が9km/Lでした。
注入時はあまり変動がありませんでしたが、最近は10km/L付近となってきました。
気温が上がってきてからは目に見えてよくなってきています。そろそろオイル交換の時期の数値なので、交換後が楽しみです。
ちなみに、去年の夏は高速での長距離走行で10km/L後半、普通に乗って9km/L中間でした。
 
知人がオイールをネットで発見し、実験台という感じで注文させていただきましたが、こんなに効果があるとは思いませんでした。
また、注文させていただくつもりでおりますので、その時は宜しくお願いします。

サイトで紹介する商品の評価というのは、私の信用性などあらゆる部分に影響する物です。
私としても、期待通りの効果を得ていただけたというのはとても嬉しく思います。
これからもオイールを継続してご使用いただき、快適なカーライフをお過ごしくださいませ。



カーライフプロデューサー 山本照久様へ
 
●●です。
 
モリブデンについてのアドバイス非常に参考に成りました。
懇意にしている整備工場の担当の方も機械の潤滑油としては多く使われているが
車のエンジンには…と怪訝されていたのですが、お送りして頂いた内容を読み理由が良く分かりました。
 
その後の経過について簡単にご報告させて頂きたいと思いメールしました。
 
オイールを注入して早二週間が過ぎ燃費の方も信じられない位に戻りました。
ロケットパワーにんじん君ツインGTを装着して以来の感動です。
 
私の車は、R33−GTS25ノンタ−ボですが、エンジンオイル交換時には燃費が9.1Km/リッターまで下がりビックリ、
確かにこの燃費数値はにんじん君が装着されているから出せる数値だと思いますが、なければ7kmがいいとこです。
エンジンオイル交換前は10Km/Lでしたから交換後0.9Km/L近く燃費が落ちた
事になります。
この時既にオイールを注文し商品も手元に届いていたのでオイールを直ぐに注入し
結果は9.66km/L、9.75km/Lと燃費が伸び今では、元の10km/Lを超えて
10.36km/Lまで達しました。
以前の添加剤では半年以上の月日を費やしてやっとのこと燃費向上を絞りだしていたのが
オイールは注入後たった二週間余りでこの結果ですから、オイールは何者と思ってしまいます。
 
確かにオイールを入れてから滑らかさが以前の物と違うのが感じ取れました。
以前のものは、さらさらした感じでオイールはシットリした持続感が続く感じですね。
そのお蔭で意識しなくても自然にエコ運転に導いてくれて燃費向上に繋がる所が凄いです。
 
この頃は、大分オイール注入後の運転の仕方にもなれ、まだもう少し燃費が上向くと感じられますが、
この辺が私の車の最高値かも知れません。
この燃費もにんじん君とオイールの相乗効果がなせる技かと感じております。
 
有難うございました。


モリブデン系添加剤ですでにある程度の効果を得られていたようですが、オイールの凄さを体感していただけた
ようで非常に嬉しく思います。
添加剤は入れれば良いという物ではありませんので、本当に良い物をチョイスして適正量を添加する事で本当の
メリットを得る事ができます。
その点、オイールは間違いなくエンジンにとって優しくメリットだらけという信じられない物ですので、これからも
継続したご使用を強くお勧めいたします!



こんにちは。メールありがとうございます。
結果をメールしようと思っておりましたが忘れてました…

早速結果ですが、すばらしいです!!
オイールをいれてからほんとにエンジンの音が静かになりました。
この時点でも感動しましたが、走り始めてから明らかにエンジンのパワーがあがったことを実感できました。
普段のアクセルワークですとスピードが出すぎてしまうくらいです。
さらに坂道などもストレスなくあがっていくことができとても楽しいドライブができております。
(私の車は1000ccなので坂道ではかなり力不足を感じてました)

そして肝心の燃費ですがなんと約13km/L→16km/Lと飛躍的に向上しました。
冬ですし寒冷地に住んでいますのでこのくらいですが、暖かくなってからが楽しみです。
にんじん君をつけていらいの感動をありがとうございました。
ガソリンが高騰しているなかでこれほどいい製品はないと思います。
これからもよろしくお願いします。

PS:メルマガも楽しく読ませていただいております。これからも車の仕組みやメンテナンスについていろいろ教えてください。

エンジン音が静かになるというご報告は、ほとんどの皆さんからいただいております。
それにしても3km/Lの向上とは素晴らしいですね♪
これからもお役に立てる情報発信に努めて参りますので、末永いお付き合いをよろしくお願いいたします。


山本様、お世話になっております。
ご連絡が遅くなりました。
 
・注入後に体感した事
・燃費向上結果
についてですが、『良い意味』で極端な変化を感じませんでした!!
 
とりあえず、ヴィヴィオに注入しました。
 私が、鈍感なのかもしれませんが、レッ○ラインで走行している時と比べても、
激安オイルを使用しているにもかかわらず、吹け上がりが殆ど変わらない・・・
というか、もしかしたら、レスポンスちょっといいかも!?
という感じです。
 燃費についでですが、これも殆ど変わらない・・・いや、良い!?気がします。
走り方のせい・・・とは言えないと思いますが、
この間なんか、満タン後に100キロ位登りを全開、下りをゆっくりを繰り返したにもかかわらず、
その後の普通走行とあわせて、約15km/Lにはビビりました(笑)
 
正直、もうレッド○インは買う気がしません。
(輸入会社より直とはいえ、原油価格高騰に合わせて値上がり激しいですもの・・・)
 
またちょくちょくお世話になりますm(_ _)m

激安エンジンオイルでも十分に満足できるエンジンオイルに下克上してくれるオイールの凄さを
実感していただけたようでとても嬉しく思います!
私も同じく激安エンジンオイルでオイールのメリットを大いに感じている立場ですので、本当に
ありがたい商品だと痛感しております。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。



こんにちは、●●です。オイール、注入しましたよ。

といっても注入後は300kmほどほぼ高速道路のみ走行しただけです(スノボに行ってきました)。

というのは「ロケットパワーにんじん君ツインGT」と同時購入したためそれぞれの効果を比較した
かったこととオイール購入時オイル交換時期に達していなかったためオイールは最近オイル交換と同時に注入しました。

 平成5年式のエスクードに乗っているのですが、高速道路を走ってみて以前よりも加速の伸びが良くなり驚きました。
(違反なんですが)150km/hくらい出してみたんです、しかもまだ伸びそうでした。
にんじん君、オイール購入以前に高速に乗ったときは150km/hも出すのはかなり車に負担をかけている気がしていました。
今回はスーっと加速し回転数も以前ほど高くなかった気がします(静かになったから?)。

高速道路を降りてからはいつもゆっくり走るタイプなのでオイールの有無の差を感じることはありませんでした。

 燃費は12.5km/Lでした。にんじん君、オイール購入以前スノボに行ったとき、乗車人数、走行距離
などほぼ同条件で走ったときの燃費が11.2km/Lでしたので11.6%の燃費向上です。
にんじん君のみ装着時に街乗りしかしていないので、これがどちらの効果によるものかは判断しかね
ますが確かな効果にうれしく思っています。

 今後もスピードは控え目にしつつドライブを楽しみたいと思います。

にんじん君ツインGTとオイールを導入する際は、お互いの効果の具合を確かめたくなりますよね♪
にんじん君ツインGTに関しては効果が出るまで若干の時間が掛かる場合もありますので、一概には
どちらの効果が出ているとは言いにくいのですが、結果として11.6%もの燃費向上に成功されたと
いう事は紛れも無い事実であり、紹介させていただいた私もとても嬉しく思います!
これからも安全運転で、楽しいカーライフをお過ごしください。



 ●注入後に体感した事

 この前エンジンオイルを入れ替えてオイールを注入さしてもらいました☆
3.4リッターのでかいエンジンなのでアイドリング時の音がうるさかったのが音が滑らかになりました☆
吹かして回転を上げても滑らかです☆

まだ1000キロも走ってないのでオイールが行き渡ったとは思わないので確実な事は言えませんが
現時点でかなり感動して皆にはまだ内緒にしています(笑)
1000キロ後にエレメントも交換して様子を見て僕適に納得がいったら皆にも宣伝さしてもらいますね☆

 ●燃費向上結果

 正直、燃費を意識していないのでわからないですが、赤信号から発進し低速トルクで上り坂に
入ってもアクセルの踏み方は 変えずにどんどん加速していくので今までよりかは燃費は良く
なってると思いますよ☆
 エンジンスワップしてるのでスピードメーターも微妙にずれてるし、キロはマイル表示なので本当に
はっきりした数字が出ないのですいません☆

 こんな頼りない感想ですが報告させていただきますね☆

エンジンが滑らかになると、本当にスムーズに回転しているのが体感できますのでとても気持ちいいですよね!
是非ともオイールの良さを多くのご友人に教えてあげてください。
ガソリン高騰が続く現状を考えれば、オイールがとても心強い助っ人になる事間違いなしです♪


山本様

先のmailありがとうございます。

購入後の経過については良い感じですが、タイミングベルトを交換したりタイヤを変えたりで
明確な結果が出ないものですからお返事に時間がかかっています。

○エンジンの音がモーターが回るような音に変化したような気がします。
 カタカタとエンジンから大きなノイズが出ていたのですがその音も減ったようです。

○走行感については街中がメインですが、もたつきがなくなったこと、エンジンがよく回る感覚がするので
 アクセルを緩めるような運転に変化してきたと思います。

○燃費は7KM/L程 から 8.1KM/L へと変化しました。
 
○エンジンヘッド周りからオイル漏れがひどかったのですがそれも随分少なくなりました。

以上 簡単なご報告です。

また改めてご報告をさせていただきます。

もう一台 ワーゲン ポロ MT にも添加しましたがコチラも改めてご報告いたします。

静粛性の向上やエンジンがスムーズに回るようになったというご報告は、まさにオイールの特徴ですね!
さらにオイル漏れが少なくなったとありますが、これはオイールの粘弾性によるものと思われます。
エンジンオイルの性能が変わるとこんなに車が変わるんだという事を実感していただけたようで、私と
してもとても嬉しく思います♪
次回のご報告も楽しみにお待ちしております。


お世話になっております、デリカD5(走行現在5000キロ)の●●です。 

オイールの結果を報告します。実は購入前に既にオイル交換&マ●クロ●ロンU添加済みでありまして、
添加剤チャンポンか〜・・・ま、いっか^^;と。。

でもオイルレベルゲージ見たらいっぱい入っている・・・ じゃ、半分入れてみよう♪

そしたら2個買ったから4回使えるぞ!これもエコだ!と注入しました(半分w)  

そしたら、やっぱ違いますね〜〜。すげーエンジンが静かになって、走った感触もガサガサがツルツルに変化しました^^!
デリカは結構エンジンうるさいのでこれはいいですね!!  

マ●クロ●ロンUもこの変化は同じなので、添加剤初の方よりは感動は少ないかもですけど・・・^^; 
でもオイールのほうが効果は上のような気がします。

 ただ注入から1000キロ走った頃からガサガサ感が戻ってきたような気がしますが・・・
そこだけが少しだけ残念な気持ちです・・・これもマ●クロ●ロンUよりは長持ちだけど。。

早くまたオイル交換してオイール注入したいです。

すでに添加剤を注入済みの状態でもオイールの効果をバッチリ体感されたようですね!
オイールを導入してある程度の時期までは、エンジン内にある不純物などをかなり取り込んでくれていますので、
劣化時期は若干早まる可能性がありますね。
ただその分エンジン内が綺麗になっていますので、結果としてとても良いコンディションになっていきます。
オイールを数回注入すれば、寿命もかなり長くなると思いますのでご了承いただければと思います。



テル様

お世話になっております。

先日、オイールを注文させていただいた●●でございます。

オイールすっごくいいです!!

テルさんの説明を読んで疑いもなく購入させていただいてよかったです♪

スカイライン ER34 GT−T 87500キロ走行に乗っているのですが、
燃費がリッター8キロから9キロになったし、
高回転でもすいすい回るし、エンジン音静かになったしで

いい感じです^^

それと、テルさんのサイトすっごく勉強になります!!

4ストローク=4気筒エンジンと思って生きてきたので(爆)

すっごく分かりやすいし、丁寧で読みやすいので最高です☆

まだまだ全部読みきっていないので、(仕事中に読んでるのでw)もっともっと勉強になると思って期待しています^^

中級編とか上級編って予定はあるのですか?

もっともっと知りたくなってしまってます☆

責任とってください(核爆)

ではでは、今後とも宜しくお願い意します^^

PS オイール買ってそろそろ1000キロなので、もう一つ注文しちゃいました^^

燃費向上や静粛性の向上など、オイールの効果が見事に出ているようでとても嬉しく思います!
サイトに関しても、もっともっと時間を掛けて内容の拡充をしていきますので定期的なご訪問を心よりお願いいたします。
ちなみに現在は上級編に位置づけされる連載も行っておりますので、もし機会がございましたらご訪問いただければと思います。
@ITモノイスト連載記事


今日、原チャのジャズにオイール注入させていただきました。
ヤバイです。車の時より効果がわかります!!
原チャはエンジンの真上に乗るからか(?)注入して変わったのがすぐにわかりました☆
エンジン音、振動、半クラッチからの発進とすべて体で感じるので気のせいではないです。
なんせ今まで2速で10キロまで上がると唸っていたのが今は2速で20キロまで上がってから唸ります。
という風に目と耳でわかります☆
エンジンが元気になってとても嬉しいです☆もし車に注入するのが怖いなら原チャで試してみるのも手段やなと思いました☆

原付にオイールを注入されたんですね♪
たしかに小排気量であればあるほど効果が体感しやすいでので、原付への注入はとても理想的ですね。
ハイパワーマシンですとクラッチ滑りが懸念されますが、原付のパワーであればクラッチ滑りも問題ないと考えられますね!




オイールを注入すると、とにかくエンジンが軽くなる事がすぐに体感できると思います。
エンジンオイルの性能が変わるだけでこんなに走りが変わるのか!?と驚く皆さんの顔が想像できます(笑)
もう「気のせいだよ」とは言わせません。


ここで皆さんに質問です。


「たった3150円でここまで車の性能を向上させてくれる物が今までありましたか?」


私はカーライフプロデューサーとして色々な観点から車と関わってきましたが、ここまではっきりと体感できて
効果もしっかりと出る物に出会った事がありません。

燃費向上という観点で見ればソフト面(運転方法)とハード面(車の性能)がありますが、ここまで安い投資で
ハード面を強化できる物はなかなか無いと思います。

一時的に「燃焼促進剤」という類いの物を入れて燃費が良くなったと喜ぶのもいいですが、それは見えないところで
エンジンにダメージを与えてしまって修理代など必要となりますので本末転倒…。
さらにガソリンを給油毎に1000円もする添加剤を入れるのもほとんど元を取れないので論外。

ロケットパワーにんじん君ツインGTの様にとても素晴らしい性能向上を与えてくれる物もたまにありますが、
それでも3150円という安い値段で手に入る事はありません。(返金保障が付いてますけどね…)


「効果が無かった時のために、とにかくリスクを最小限にしたい」


という皆様の気持ちが痛いほど分かりますので、その気持ちに応える為に格安でオイールは作られています。
そのかわり見た目のデザインやパッケージングには全くお金を掛けていません。
ただし中身にはとことんこだわり、効果が無いとは言わせないほどの強烈な体感を与えてくれます。

少しでも安く性能向上を達成していただきたいという思いを優先させた結果ですので、ご了承くださいね。

オイールは誰でも簡単に入れる事ができますし、オイールを入れたその日に変化を体感できます。
何か疑問点などございましたら遠慮なくお問い合わせくださいね。


それでは最後の質問です。


A.高額で保護性能は強いが燃費が悪い高粘度エンジンオイル
B.高額で保護性能が弱いが燃費が良い超低粘度エンジンオイル
C.安価で燃費と保護性能を最高水準で両立させたオイール



さてA〜Cの中であなたはどのエンジンオイルを選びますか???

答えは聞くまでもありませんね(笑)

余談になりますが、コスト面を考えないのであれば超低粘度オイルとオイールとの組み合わせが理想的です。
しかしこの組み合わせによって燃費が向上してもコスト面で損する可能性がありますので、総合的に判断して
10W30のような安いオイルとの組み合わせを推奨しております。

元々超低粘度オイルを使用していた方がオイール+激安オイルにすると燃費が下がる可能性があります。
超低粘度オイルは極限まで抵抗を無くしたオイルですので、これ以上を期待するのは非常に難しい状態です。
これ以上をお望みの場合は超低粘度オイル+オイールが有効(最強)ですが、どれだけ安く超低粘度オイル
を入手できるかが鍵となりますので、総合的なコストを踏まえてご検討ください。



オイールをご購入された方でご希望の方には定価3000円の燃費向上マニュアルをお付けいたします。
ある意味これだけでも燃費が向上しますので、十分に元が取れてしまいますね(笑)

オイールの値段が安すぎるという事もあり、送料や代引き手数料はご負担願います m(_ _"m)ペコリ
手数料を無料としてしまうと本当に赤字になってしまいますのでご理解ください…。

しかし、カーライフプロデューサーとして無理を承知であえて暴挙に出たいと思います。


「オイールを2個以上ご購入された場合は代引き手数料無料!」


すいませんが、これ以上の負担は大きく赤字に踏み込む事になりますので勘弁してください(涙)

これらの特典を得るためには、すぐ下に用意してあるボタンから辿り着く注文フォームからのご注文のみ
とさせていただきますのでご了承ください。


注文に関してよく寄せられている質問集を見てみる


一つご提案です。

現時点で、オイールをご購入された方の8割以上がリピート購入をされております。
しかし1個しか初めにご購入されていない方も多々見受けられ、再購入時に

「初めから2つ買っておけば手数料が無料だったのに残念です…」

というお声を多数いただいております。

という事で、個人的には2つ以上のご購入をお勧めいたします。



●4サイクルガソリンエンジン、ディーゼル、LPG、CNG車に使用可能です。
●エンジンオイル交換時に合わせて注入するのがベストです。
●オイール注入後、1000kmを目安にオイルフィルターの交換を推奨します。
※購入後3年以内、30000km以下であれば次回オイル交換時までフィルター交換は必要無いと思われます。
●10W30への注入が最適です。

※ドライサンプ方式のエンジンには使用不可
※2サイクルエンジンには使用不可
※MTミッションバイクは注意事項あり
 ⇒Q&Aの6を参照
※高回転型エンジンの場合、独特の粘弾性により高回転域がスポイルされる可能性があります

【販売価格(税込み)

 
250cc 3150円
1リットル 10500円
2リットル 19740円
4リットル 36750円


★特典★ 燃費向上マニュアルプレゼント!
★特典★ 2個以上で代引き手数料無料



 ★★★早い者勝ち!オイール新サイズ販売開始キャンペーン実施中!★★★


日本で唯一オイールを入手できる注文フォームは下のボタンから辿り着けます!
「代引き」もしくは「銀行振り込み」を選択していただき、注文フォームへとお進みください。


★2個以上(1・2・4リットルは1個)ご注文の場合は代引き手数料が無料です★

代引きでタフマンKを注文!代引きをご希望の方はこの赤のボタンをクリックしてください。


銀行振り込みでタフマンKを注文!銀行振り込みをご希望の方はこの青のボタンをクリックしてください。


銀行振り込みでタフマンKを注文!カード決済をご希望の方はこの紫のボタンをクリックしてください。



カード決済は「ヤマト@ペイメント」を利用しています。
フォームに入力していただいたアドレス宛に、クレジットの情報入力画面へリンクする案内メールを差し上げます。
そのページにて情報を入力していただき、ヤマト@ペイメントから与信完了のメールがブリッジカンパニーさんへ
届いた時点で決済の完了となります。(カード情報はブリッジカンパニー、ヤマト共に見る事ができませんのでご安心ください)
決済完了が確認でき次第、商品を発送するという流れとなります。

詳しくはこちらをご覧ください。⇒「ヤマト@ペイメント」


※「脱★悪燃費走行★のススメ」をご希望された方へは順次送信しておりますが、セキュリティレベルによっては受信できない可能性がありますので、
無事にファイルを受信できなかった場合はお手数ですがその旨をご連絡いただけます様よろしくお願いいたします。
また、PDFファイルで送信いたしますので携帯アドレスでは受信できません。PCアドレスの入力をお願いいたします。


※オイールを注入後に発生したいかなる問題(メカトラブルや燃費が上がらなかった等)も当方では責任を負いかねます。
もちろん今までにトラブルが発生したというご報告は一切ありませんが、全ての燃費グッズやエンジンオイル、その他全ての
物にも言える事ですが、あくまでも自己責任でお願いいたします。




オイールの送料や代引き手数料が気になる方はこちらをご参照ください。

オイールのお支払い金額例


またオイールの細かい製品情報をご覧いただきたい方の為に、製品情報ページをご用意させていただきました
のでご参照ください。

オイールの製品情報


オイールに関するご質問は常時受け付けておりますので、遠慮なくお問い合わせください。

⇒ オイールに関する質問


エンジンオイルを交換する時期が近いのであれば、間違いなくオイールの導入をお勧めします。
たった3000円でここまで効果を得られる物は他にはありません。
間違いなく一番低リスクで大きなリターンを得られる物であると確信しています。


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参考書籍


自動車用語中辞典 普及版 

大車林 自動車情報事典


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